近日,日本遊戲行業從業者與自由職業者間展開了一場關於「進入遊戲公司何其困難」的廣泛討論。這場討論由一本即將出版的相關主題書籍引發,其中一位曾任職於日本大型開發商的藝術家分享的「殘酷現實」,在社交媒體上引發了大量驚訝與沮喪的回應。

目前身為漫畫作者的Noriba發文回憶:「以前在大型遊戲公司工作時,我深深感受到插畫師這份工作的殘酷。公司大約有100名插畫師,但其中只有2名是主美,其餘98人基本上都是在根據這兩位主美的設計進行美術資源的大規模生產。順帶一提,這兩位主美中的一位,是僅入職幾個月、剛畢業的新人,他天賦異稟。」
Noriba補充說,其發言絕非為了嘲諷那「98名畫師」或貶低他們的工作。相反,他強調即使這些從事基礎工作的畫師,也是「從數千名應聘者中脫穎而出的佼佼者」。這番言論暗示了行業競爭之激烈:即便是技藝高超的藝術家,能獲得創作主導權的職位也少之又少。此外,由於新人的天賦可能輕易超越經驗與資歷,單純埋頭於缺乏創造性的工作並不能保證最終能到達理想崗位。
イラストレーター(原画)は残酷だなと思ったのは、以前大手ゲームメーカーに勤めていたときのこと。100人ぐらいイラストレーター(原画)がいたが、リードが2人いて、残りの98人ぐらいはその2人の絵を量産するための存在だった。ちなみにその2人のうち1人は、数ヶ月前に入社した、鬼のように絵が上手い新卒の新人だった。
另一方面,一位自稱「地位比那98名畫師還要低的外包畫師」的日本插畫師Kimiori,對Noriba的帖子作出了回應,並提出了一些更樂觀的見解。
「如果看到這個故事讓你對成為公司僱傭的畫師感到猶豫,請先聽聽這個。」Kimiori解釋說,即使(或者說特別是)你計劃在未來成為自由職業者,進入遊戲公司工作也有重大好處,這主要與建立行業人脈有關。
Kimiori解釋道,當遊戲公司需要尋找外包自由畫師時,首要聯絡對象就是離職後單幹的前員工。如果不行,則會向其他合作公司尋求推薦。只有當前兩種渠道都行不通時,他們才會向外尋找新人選。「前員工熟悉工作流程,彼此間已建立信任,因此是更讓人放心的選擇。」
私はこの98人のさらに下請けなのですが、他人の絵を量産させられるなんて…底辺の仕事で可哀想…と思われたのかも知れませんが、一概にそうではありません。 引用のポストを見て会社員イラストレーターへの就職を躊躇している人はちょっと待って!! メーカーなどの企業に就職できるというのは非常に強いカードです。 ■業界に伝手ができる 私の会社はイラストとは関係ないですが技術職があります。社員だけで全ての案件をできないので外注するわけですが、どうやって探すかと言うと↓ ①元社員で独立した人に頼む👑1番良 ②関連会社の紹介から頼む ③どうしても見つからない場合にやっと新規外注先を探す 元社員なら作業工程も理解しており信頼構築もすでにできていて安心です😊 イラスト制作でも同じ事が起きていて、例えばポケモンの仕事がしたい!と思っても、広告目的で有名な人に頼む以外は、ほとんど外注は元社員に仕事をまわしています。(コンテスト等もしてますがこれも広告宣伝の一貫でレギュラーの発注ではない) 有名案件であればあるほど企業も大手の場合が多く、この流れがしっかりしています。(元社員の数も多い) なのであなたのやりたい仕事がもしもそのメーカーの作品なら、その会社に勤めるのは正解。 もちろんリードのお二人みたいな華々しい仕事はできなかったり、好きな作品じゃないところに配置されるかもですが、それでも何も伝手のないフリーランスよりずっとチャンスはあります! ■絵柄寄せも技術 AIにとって代わられるとされる絵柄寄せ案件ですが、体感として前より仕事が増えてます! AIがまだ法整備されてないので使いたくても使えず、使ったら使ったで炎上、とくにアダルト系は海外でも非常にデリケートに取り扱われており全然使えない…、なのに人間のちゃんと描けるイラストレーターは常に不足状態。 このポストにある98人はメーカーに就職できたプロのイラストレーターで、もちろん実力もしっかりあります。 まるで残酷な仕事を押し付けられてるような見え方ですが、その仕事に誇りを持って縁の下の力持ちとして名を馳せている人もいます。 アニメーターの時も有名な原画マンだけでなく、凄腕の動画検査も業界では非常に高く評価されてました。名前の知らないプロフェッショナルはたくさんいるのです。 このような意見も否定はできませんが、表面的に見て落胆する必要は全くありません。 若い人にはとくに、一度どこかに勤めるという経験は多くの学びを得られるのでおすすめしております。 自分が何を目的としてイラストレーターになるのか?が一番大切です✨
「舉例來說,即使你想參與《寶可夢》這樣的項目,除了為宣傳目的僱傭知名藝術家外,大部分外包工作還是會交給前員工。(他們確實會舉辦比賽,但那更多是宣傳活動的一部分,並非常規委託。)」
基於此,Kimiori建議有志於此的藝術家,應優先尋求進入他們理想項目所屬的公司工作,無論初期被分配到何種類型的工作。「這比你作為一名毫無人脈的自由職業者去爭取機會,成功率要高得多。」
你們對此怎麼看呢,認為這種業界是地獄嗎?歡迎來留言區討論。






